後半戦の全勝目指して頑張ります!

徳島県JCPサポーターからのお知らせをアップしました。

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統一地方選挙後半戦、徳島県内で行われる選挙と日本共産党の候補者を紹介します!

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県都・徳島市は大激戦!5候補をPUSH
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徳島市議選(定数30)で日本共産党は、かと悟(69)、見田おさむ(72)、ふなこし智子(62)、わたなべ亜由美(52)の現職、勇退する塀本信之市議の後を継ぐ、ふるたみちよ(70)の5人を擁立、現有5議席確保をめざします。
党市議団は、医療費無料化を中学卒業まで拡大し、幼小中学校のすべての教室にエアコンを設置。高すぎる国保料の大幅値上げを抑え、一貫して引き下げを求めてきました。市民合意のない無駄な大型公共事業の新町西再開発事業を市民運動との共同で中止させました。
5人の候補は「日本共産党の議席は市民とともに市政を動かす確かな力」とうったえ、公費1兆円投入で国保料を引き下げる、高校卒業まで医療費無料化を拡大するなどの政策を掲げています。

誰に投票したらいいかわからなければお気軽に連絡を↓↓
【日本共産党・徳島地区委員会】088-642-9901

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県内の選挙と候補者は?
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◇佐那河内村——松長英視(78元)
◇石井町——山根由美子(74現)
◇北島町——増谷さだゆき(78現)
◇小松島市——橋本あきら(77元)
◇牟岐町——藤元雅文(68現)

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期日前投票に行こう!
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市議選はすでに期日前投票がスタート。町議選は17日から期日前投票ができます!
身分を証明する免許証や保険証があれば、投票券を持っていなくても投票が可能。手続きも簡単な用紙に必要事項を記入するだけです。知り合いにも声をかけてぜひ期日前投票に行きましょう。

事務所びらきのご案内

このところ、事務所びらきの準備等でバタバタしています。
今朝は、みなさんに手伝っていただいて、事務所内の机などを運び出して、イスを並べたり、ポスターを張り替えたり。お天気が良くて助かりました。

いよいよ、明日11時が事務所びらきです。
ぜひお越し下さい。

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つるぎ町のみなさん! 林いさむ候補にあなたの一票をお願いします(^^)/

つるぎ町議選は、いよいよ明日、11日が投票日。
日本共産党の林いさむ候補をよろしくお願いします!

林いさむ候補は、1世帯年2万円の国保税の引き下げや、学校給食費無料化など、くらし応援の施策を公約しています。
市町村設置型での合併浄化槽整備や、住宅リフォーム助成の拡充などで地元の業者の仕事をふやし、町内でお金がまわるようにすることを提案しています。

日本共産党は国にも町政にもしっかりモノを言う党です。その日本共産党の林いさむ候補を議会に送り、町政のチェック役を担わせて下さい!

8月になりました! 県庁ホールで原爆パネル展開始

原爆パネル展のコーナーで

8月になりました。

原水禁世界大会、お盆に阿波踊り、終戦記念日、日本母親大会(今年は高知です) 等々、行事が目白押しです。

県庁ロビーでは、今日から10日まで、昨年度に続き原爆写真展が開催されています。多くのみなさんに見に来ていただきたいと思います。

今年は、国連加盟国の約3分の2にあたる122カ国・地域が賛成し、国連で核兵器禁止条約が採択されてから1周年。採択に中心的な役割を果たした国際NGO「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)がノーベル平和賞を受賞したことも特筆すべきことです。
さらに、今年は、南北朝鮮首脳会談に、史上初の米朝首脳会談も実現しました。「核兵器のない世界」、北東アジアの「非核化」へと、大きく前進した年です。

 このことを確信に、核兵器禁止条約に背を向けている日本政府を変えるたたかいを大きく広げていきたいものです。

「安倍9条改憲NO!」意見広告にご協力ください

「安倍9条改憲NO!徳島・市民アクション」から、賛同金へのご協力のお願いです。

4月22日の徳島新聞に意見広告を掲載し、5月3日には憲法まつりを開催します。

賛同金は個人1口1000円、団体は1口5000円。振替口座は01690-7-101635、「ゆうちょ」は16200-16968441で口座名はいずれも上記市民アクションです。

締め切りが3月31日となっていますので、お早めに!

自動代替テキストはありません。

 

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「徳島東警察署移転問題を考える会(仮称)」が発足します

27日夜、徳島東警察署の裁判所跡地(現在の地裁の隣)への移転・新築に反対している弁護士会と市民との懇談会に参加しました。

徳島東警察署新庁舎を、地裁を建て替えた跡地に移転・建設する計画について、徳島弁護士会は反対しています。

反対の最も重要な理由は、旧裁判所の建て替えによってできた跡地に東警察署新庁舎が建設されると、裁判所と警察署があたかも一体となっているかのように見え、裁判所の中立性や公正さ、警察からの独立性に疑念を持たれる可能性があり、司法に対する県民の信頼が損なわれることになりかねないというものです。

市民の間でも、「共謀罪」法案を強行しようとしている安倍政権のもと、この徳島で、警察署と裁判所が仲良く並び立つような計画を許していいのか、と、弁護士会の呼び掛けに応じて集まり、懇談しました。東署移転問題 イラスト

私は、県議団もこの計画に反対の立場で論戦してきたこと、ろう学校跡地などの県所有の候補地があるなかで、「基本計画」にも反する裁判所跡地に、なぜ、どのような経緯で決めたのか、議会の審議でも文書質問でも質してきたが、明確な答弁がなかったことを報告し、この計画を止めるのは県民の世論しかないと訴えました。

東署移転問題プロジェクトチーム座長の木村清志弁護士は、「弁護士会は断固反対で最後まで頑張る」と決意表明。

集まった市民からも、一度建ってしまうと50年も60年も裁判所を警察署が見下ろす異様な光景が続くことになり取り返しがつかない、今止めなくては、等々、熱心な話し合いが続きました。

予算は通りましたが、計画の具体的な動きが始まっていない今のうちにこの問題を県民に広く知らせ、計画撤回の世論をつくる取り組みを急ごうと、5月17日に、「東警察署移転問題を考える会(仮称)」を結成することが決まりました。

結成総会は、5月17日(水)18時から 徳島弁護士会館(徳島市新蔵町1丁目31番地)で開催します。みなさんの積極的なご参加をお願いします。

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議会真っ最中 質問準備に追われています

 月曜の朝は、二軒屋駅前での朝宣伝。
「現代版 治安維持法」とも言うべき、共謀罪創設の危険性について訴えていると、通学途中の高校生が次々と振り替えって、こちらを見て行きます。
「テロ対策に必要だという政府の言い分がいかにでたらめなことか、現在の国内法で充分対応できるということが、国会論戦で明らかとなっています。
政府のすることに異を唱える市民を押さえるために悪用される可能性のある『共謀罪』の創設は許してはいけない!」と、力を込めて訴えました。(1人なので、写真はありません)

この後、県庁へ直行。県議団全員で22日の一般質問の仕上げにかかりました。

傍聴の呼びかけのチラシを平岡さんがつくって、あちこち声をかけてくれています。ありがたいことです。

そのチラシをご紹介して、ご案内とします。

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