5月12日、ナースウエーブの取り組みを激励


 毎年、母の日の5月第二日曜は、「看護の日」です。徳島県医療労働組合連合会(医労連)では、ナースウエーブ行動として、ゆめタウンで、医療改悪反対と、医療労働者の現状を訴え、「夜勤改善と医師・看護師・介護士大幅増員を求める請願署名」を集めました。
 当日は述べ21人の医療・介護労働者が参加し、買い物客に血圧測定や健康相談などを行いながら、500筆以上の署名が集まったそうです。
私も、ついこの間まで看護師としてこういった活動に参加していましたので、激励のあいさつの前にちょっと署名集めのお手伝いをしました。この日はナースウエーブの取り組みを意識して、白いチュニックとパンツで出かけました。
 隣では、労連の「なんでも相談会」も開催されていましたよ。

5月12日、平和行進に参加

 
 記事は昨日掲載しましたので、証拠写真だけ掲載します。
 今年の平和行進の横断幕を持って、先頭を歩かせてもらいました。
 日焼け防止にちょっと大げさな麦わら帽子をかぶっています。「候補者は、真っ黒になるくらい街頭に出ないかん。」と、あちこちで言われますが、すでに しみ・そばかすがいっぱいの私は、これ以上の日焼けは避けたい!!これでも、毎日強力な日焼け止めを塗って努力しているんです。