6月14日 生活保護改悪反対緊急集会と原発ゼロ49回目行動に参加


 勝浦での宣伝を終え、17:30から駅前で開催された生活保護改悪反対緊急集会に滑り込み、マイクを握って、「日本の社会保障制度は、失業保険や年金などの制度自体、世界の先進国のなかでも非常に貧しいものなのに、最後の砦である生活保護まで閉め出そうという、こんな改悪許せません!!」と怒りをこめて訴えました。 

 久々に、毎週金曜日の原発反対集会に参加。今回が49回目とのこと。粘り強い取り組みに頭が下がります。今日は、人数もいつもより多く、35人の参加とのこと。集会のあと、四国電力までタンバリンや太鼓の音も楽しく、365歩のマーチの替え歌の「原発反対」の歌も歌いながら、行進しました。来週は50回記念。なんとか参加できるようにしたいけど、この日は阿南に行くので、ちょっと無理かなあ・・・。

6月14日 小松島市と勝浦町で街宣


 午前中は小松島市内5ヵ所で街宣。天羽市議と片田市議に同行していただきました。暑い中、ありがとうございました。手を振ったり、声をかけていただいたり、何人もの方から激励していただき、日本共産党への期待の大きさを実感しました。

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 午後からは、勝浦町で街宣。井出町議と森本町議に同行していただき、8か所で演説しました。
 「原発はゼロへ!」と演説していると、前を通った男性が、「そうだ!!」と 大きな声で合いの手を入れてくれました。 勝浦では、ポスター貼り出しでは第一党の様相です。候補者にとって、こういうことが、とても励みになります。
 梅雨明けの真夏のような炎天下での街頭宣伝。同行していただいたお二人の町議、クーラーのない宣伝カーを一日運行していただいた運転手さん。本当にありがとうございました。