地元の声

地元、佐那河内で御挨拶にうかがった方に選挙結果報告をさせていただいています。団体への挨拶まわりなどや会議でなかなかまとまった時間が取れませんが、半日単位でぼちぼち回っています。
 「ようけもえて(票が増えて)よかったね。」と善戦・健闘を喜んでいただいたり、「これからが本番やね。頑張ってよ。」と公約実現に向けての期待を表明されたりすることがほとんどです。
 日本共産党の議席の真価が問われる新たなステージの幕開けです。
 消費税増税と社会保障改悪ストップ、TPP交渉からの撤退、原発再稼働を止め、エネルギー政策の転換を求めるたたかい、憲法を守り、平和を守るたたかい等、どの課題も待ったなしです。
 この国政の大きな問題を国民の立場に立って解決していくたたかいに全力で取り組みます。
同時に、第三の躍進の波のはじまりを次の飛躍につなげるために、党の自力をつけていく活動にも一歩一歩取り組んで行きます。
 国道沿いの朝顔の群生。濃い緑色に散らばる紫。夏の日差しのなかで、「一服の涼」ですね。 

レストラン、クイーンベリー

 しらさぎ台のレストラン、クイーンベリーで、ランチを食べました。
 佐那河内に住みだしてから何度か立ち寄ったことがあり、落ち着いた雰囲気のなかでゆったりできるので、気に入っていたお店です。
 選挙中にも上八万支部の方とランチを食べたり、宣伝カーで休憩に立ち寄ったりさせていただきました。 お店を出して30年以上になるそうです。
 2人組のお客さんが、「この店は昔から変わらないね。味も変わらないし、(料理が出るまでに)時間がかかるのも変わらない。」と話ししていました。(写真は、テーブルの上の季節の草花とランチについていたデザートです。)