党員宅のつどいで対話

 20時から、Oさん宅でご近所の方を招いてのつどいが開催されました。私も、ふるた元則1区予定候補、塀本市議会議員とともに参加し、楽しいひとときを過ごしました。
 最初は緊張気味だったみなさんも、時間の経過とともにリラックス。
 衆議院選挙の投票方法の確認から、新町西再開発は、今後どうなるのか?街のにぎわいを取り戻すには何が必要か?といった疑問も出され、対話がはずみます。介護職の青年からは、介護の需要は増える一方なのに人手不足で大変、利用者の費用負担も増すばかりで介護弱者が大量に生まれているという話も出て、日本共産党の勝利で、社会保障切り捨て路線に終止符を!の想いを共有しました。
 行政職だったという方の、定年退職して一市民の目線で見るようになってから、徳島市長のやっていることに疑問を感じだしたという話は印象的でした。
次々と出される質問や意見に答えながら、あっという間に終了予定の21時になってしまいました。

打って出れば響く情勢! 地域支部のみなさんと街宣

 今日は絶好の喧伝日より。地域支部のみなさんと街頭宣伝に出ました。
 総選挙にあたっての日本共産党の政策をお話しし、支援を訴えながら、来週末に開催予定の支部主催演説会のご案内も配りました。
 行く先々で手を振って声援をいただいたり、わざわざご自宅から出てきて話を聞いていただいたりと、驚くほど好反応。 その上、訴えを聞きに出てきてくださった女性の方が赤旗日曜版を二つ返事で購読してくださり、「打って出れば響く情勢」を実感した行動でした。