日本共産党一斉宣伝デー

17日は、日本共産党四国ブロック一斉宣伝デー。

達田県議は、女性後援会で阿南市内に宣伝へ。私は午後から山田県議と徳島市内を回りました。
どこでも、立ち止まって訴えを聞いてくださる方、手を降って応援してくださる方がいて、励まされます。

四国の日本共産党は、来るべき衆議院選挙で、白川よう子 比例予定候補を国会へ押し上げようと、一丸となって頑張ります!

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2週ぶりの徳島駅前宣伝

画像に含まれている可能性があるもの:4人、立ってる(複数の人)、靴、屋外今朝は、古田元則県書記長をはじめ、いつものメンバーで、2週ぶりの徳島駅前宣伝を行いました。

山本千代子 衆議院徳島1区予定候補は、今、焦点になっている森友学園への国有地格安払い下げ問題、稲田防衛大臣の虚偽答弁など、安倍政権の究極のモラルハザード体質が露わになった、こんな政権にはもはや退陣してもらうしかない!と厳しく糾弾。日本共産党を大きく伸ばして、政治を変えよう!と日本共産党への支持を訴えました。

私は、27日からはじまる国連での核兵器使用禁止条約交渉について取り上げ、世界では反核平和への流れが奔流となっている、日本共産党は、市民のみなさんとともに運動をすすめ、この流れをさらに一層推し進めるため頑張っていることを報告。

 

3月13日に閉会した県議会では、県議団は、県民の立場で議案をチェックし、74議案中69議案に賛成、5議案に反対し、3人それぞれ討論を行ったことを報告。

画像に含まれている可能性があるもの:3人、空、屋外 山田県議団長は、裁判所跡地への東署庁者建て替え問題について詳しく報告。警察権力の暴走をチェックする裁判所と東署が同一敷地内に建つこと自体問題であること、複数の候補地のなかからなぜ今よりも狭く問題の多い裁判所跡地に決定したかの過程もまったく不透明。文書質問しても明快な回答がなかったことなど述べ、引き続き問題にしていく姿勢を示しました。

天気も良く、春らしい気候になってきましたが、まだまだ朝の風の冷たさは身に沁みます。