「しんぶん赤旗」の魅力再発見  日曜版編集長を招いての学習会に参加しました

日曜版編集長の山本豊彦さんを招いての学習・決起集会に参加し、日曜版の魅力を再発見。山本編集長が語る「しんぶん赤旗」の一般紙にない魅力、特に、「党議員や支部のみなさんと一緒に紙面をつくっている」という話は、胸に染みました。

共産党が「独自のたたかい」と言われていた時代から、「自民か非自民か」、自民・公明か民主か、の「二大政党」の時代、そして、今の「市民と野党の共闘」と、変遷する時代の中での苦労ややりがいから、赤旗編集部にも「芸能部」があるとの話、クイズ・クロスワードパズルは記者が持ち回りでつくっている―といった裏話まで、面白いお話もたくさん聞けました。
頑張って読者を増やそう!って素直に思えたお話でした。

学習の後の決起集会で、来春の県議選挙、板野選挙区から立候補を予定している、たかはらくみ(高原久美)さんの決意表明も素晴らしかった!

地元で街頭宣伝

 

今日は、元村議の松長さんとともに、地元、佐那河内村で街頭宣伝。宣伝カーの流しスポットも自分の声でアナウンスしてみました。
しゃべりっぱなしで疲れましたが、声援をいただくたびに元気を取り戻しました。
「佐那の郷」の前で訴えた後、美味しいランチをいただき、ほっと一息。地元のみなさんの温かさが身に染みました。

 

園瀬川の護岸の修復工事も大分進んでいて、一安心です。

画像に含まれている可能性があるもの:1人、屋外

園瀬川の護岸の修復工事の様子