ストップ!秘密保護法案 市内スポット宣伝&駅前宣伝

 秘密保護法案の強行採決をめぐって緊迫した情勢が続いています。
 徳島県委員会では、午後から半日、宣伝カーを走らせ、市内8ヵ所で秘密保護法案の危険性を知らせ、廃案へと訴えた後、徳島駅前で、宣伝行動を行いました。
 修正などでは、この法案の危険性が薄まるものではありません。
 今、全国でこうした宣伝行動が繰り広げられ、弁護士やマスコミ関係者、文化人など、次々と反対の声が上がっています。自民党内でも幹事長経験者が反対の声を上げるなど、一気に反対の世論が高まってきています。
 憲法違反の秘密保護法案。廃案に追い込むまで、力を合わせて頑張りましょう!!