渡邊市議予定候補と街宣


 6月24日、26日と午前中、渡邊市議予定候補と一緒に街頭宣伝に出ました。
24日は、八万町法花、法花谷方面、26日は、西須賀、大谷町方面を中心に回りました。
 渡邊市議候補は、新町西再開発のような街の活性化にも繋がらない大型開発に巨額の費用をつぎ込む市政から、高すぎる国保税や介護保険料の引き下げなど、市民の暮らしを大切にした政治への転換を訴えています。
また、安倍政権が集団的自衛権行使容認を強行しようとしていることに対し、「3人の子供を持つ母親として、将来、子供たちが武器を持って戦場に行くようなことには絶対にしたくありません。海外に行くのなら、夢と希望と志を持って行かせたいと思います。」と、安倍政権の「戦争する国づくり」に対し、NO!の声を上げています。
 2人とも新人にも関わらず、手を振って声援を送ってくれる方が何人もいて、予想以上に反応があることに驚いています。