駅前宣伝の後、団体訪問へ

 今朝は、定例の駅前宣伝に参加しました。
 私は、昨日の県議会本会議を傍聴したことを紹介。8月の豪雨災害の際、現地に何度も足を運んで住民の切実な声を聞き取り、復旧や再発防止のための具体的な提案を示した たつた県議に対し、何ら、まともに応えようとしない県の姿勢に憤りを感じたこと、こうした住民に冷たい県政を変えるために、来年の県議選での勝利を何としても勝ち取りたいと支援を訴えました。
 今日は、宣伝中に、JR駅前で、来週にせまった大演説会の案内ビラを配布し、参加を呼びかけました。
この後、私は、古田元則書記長と一緒に労連傘下の労働組合を訪問し、演説会の案内と参加呼びかけをして回りました。
一斉地方選挙勝利を目指して開かれる演説会です。是非とも多くの方に参加していただき、成功させたいと思います。

「駅前宣伝の後、団体訪問へ」への1件のフィードバック

  1. 県庁を擁護する気も義理もないのですが
    「住民に冷たい県政」じゃなくて「共産党に冷たい県政」でしょう。
    自分たちの言い分が通らなければ批判する
    そんなやり方では、あなたの演説に耳を傾けるだけ時間の無駄ですね。
    政治家になりたいなら
    もっと大人の、成熟した議論ができるようにならないといけないのでは。
    相変わらず共産党には古い、頭が固い、仲良しグループでなんか言ってるよ、くらいのイメージしかもてません。

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