日曜市宣伝や地元回りで対話

今朝は、2週ぶりの日曜市宣伝からスタート。
びっくり日曜市は、年末のお客さんで、いつにも増して賑わっていました。
古田美知代元県議がマイクを握っている間、署名のお願いに回っていると、核廃絶の署名をしてくださった男性から、「野党がもっとしっかりせんといかん。」と激励されました。
別の方からは、知事選に自民党県議が立候補表明したことについて、「あんなん、自民党同志の争いでないか。あれでは政治は変わらん。野党が対抗馬を出さなあかんやろう。」とのご意見もいただきました。「おっしゃる通りです。ご期待に添えるよう、頑張ります。」とお答えしました。

日曜市宣伝の後は、地元を回りました。
「わしは、共産党は好きじゃないんやが。まあ、せっかく来てくれたんやから、ちょっとお茶でも飲んでいかんか。」と言われ、庭先のコンテナに腰掛けて、国政から県政、村政と、30分以上も語り合った結果、支持を約束して下さった方もおられました。まるでミニ集いですね。

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