今年最後の駅前宣伝

28日(金)は、今年最後の徳島駅前でのおはよう宣伝でした。

古田書記長、山田県議とともに、2018年を振り返り、2019年に向けた決意を語りました。

2018年の世相を表す漢字は、「災」。とにかく自然災害が多発した年ですが、政治の「災」も一層ひどくなった年です。安倍政権の暴走、国政私物化はもちろん、県政でも「記念オケ疑惑」に象徴される飯泉知事の県政私物化と、疑惑解明を求める県民の声に耳をかさず、知事と共に幕引きを図るオール与党のなれ合い政治の蔓延。

2019年は、選挙の年。「市民と野党の共闘」と、日本共産党の躍進で、希望ある政治に転換する年になるよう、頑張る決意を述べました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です